活動報告

11月13日(水)法務委員会・厚生労働委員会にて質疑を行います。

平素は格別のご高配を賜り、誠に有難うございます。

本日、法務委員会(10:21~11:02予定)と厚生労働委員会(13:37~14:14予定)にていなとみ修二が質疑を行います。
「衆議院インターネット審議中継」にてご覧ください。

衆議院インターネット審議中継
http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php?ex=TD#today
(リアルタイムで見逃された方も、今晩以降であれば衆議院インターネット審議中継から観ることができます。是非ご覧いただければ幸いです。)

【法務委員会】10:21~11:02(予定)
1.若年層の給与引き上げの目的について。
2.検察官の人権教育の必要性とその実施について。
3.裁判官、検察官の働き方改革について。
4.国家公務員定年65歳引上げが検討されているが、裁判官と検察官についての検討は。
5.技能実習生の労働環境の基本認識。
6.「技能実習制度の運用に関するプロジェクトチームの調査」協力拒否の113実習実施機関について、現在所属する技能実習生の数、実地調査の状況、調査結果、新たな技能実習計画の認定申請と特定技能の在留資格申請の件数とその対応は。「初動対応の強化」として、失踪、死亡事案発生の件数と実地検査の件数は。
8.「実習実施者や監理団体に対する審査や検査等を厳正に実施」、具体的には何を実施したか。
9.特定技能の取得者数、割合(/最大見込み数)、今後の見通し。
10.受け入れが進まない理由。
11.悪質ブローカー排除の取組と効果、協力覚書の進展について。
12.技能実習生が別の職場で特定技能へ移行する場合、実習先の評価調書の作成を拒まれるケースをどれほど把握しているか。
13.特定技能取得者の在住地を把握しているか、都市部中心となる危惧あったが、実際はどうか。
14.登録支援機関の登録数と支援の質について。
15.留学生の在籍管理の徹底について。
16.今年4月発足の出入国在留管理庁の総合調整機能の課題について。
17.「多文化共生総合相談ワンストップセンター」の整備状況と実効性について。
18.一元的相談窓口について、毎月の相談件数と相談内容について。
19.「受入れ環境調整担当官(地方出入国在留管理局)」の役割とこれまでの成果。

【厚生労働委員会】13:37~14:14(予定)
1.「先駆け審査指定制度」について。
2.「条件付き早期承認制度」について。
3.AIを用いた医療機器に対する新たな承認審査制度について。
4.「地域連携薬局」や「専門医療機関連携薬局」位置付けによる薬局や薬剤師の負担について。
5.「地域連携薬局」や「専門医療機関連携薬局」の整備と患者にとってのメリットについて。
6.「テレビ電話等による服薬指導」について。
7.虚偽・誇大広告による違法行為に対する課徴金制度の導入について。
8.特定用途医薬品等の研究開発等の税制優遇について。
9.研究開発税制適用について。
10.「年金生活者支援給付金」について。
11.10月消費増税にともなう医療の「損税」について。
12.社会保障と税の所得再分配機能について。
13.所得格差について。
14.保育料無料について。
15.国民年金保険料について。
16.在職老齢年金の縮減について。

何卒よろしくお願い申し上げます。

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